So-net無料ブログ作成

金正恩氏は米国に敬意を払い始めた?

http://www.afpbb.com/articles/-/3140182?cx_part=topstory
アリゾナ州で開かれた集会で、トランプ大統領は、金委員長が米国を尊敬し始めていると発言しました。

金正恩委員長にとって、圧力をかけて来るだけで美味しそうな提案をしてくれない米国を尊敬するということは無いと思うので、トランプ大統領の強気な態度が功を奏して単に怖じ気づいただけでは?
指導者としては若く、恐らく経験不足で軍事的に素人の金正恩氏は、今回のことで色々と学んだのだと思います。 米国の軍事力を知っている北朝鮮軍の高官たちの影響があったかも知れません。

それでも、このままでは北朝鮮の立場はありませんので、米韓合同軍事演習の最中、朝鮮中央通信(KCNA)は、我が国が傍観していると考えているのは間違いで、報復の準備をしながら米国の行動を監視していると釘を刺しています。

しかし、両国のいがみ合いはこれ以上悪化することはないのでは。
北朝鮮は核開発を進めるでしょうし、米国は有効な手立てを打ち出すことは出来ません。 猛獣のようなトランプ大統領を執拗に挑発し続けるのは賢明ではありませんし、米国にしても北朝鮮なんかを本気で相手にしたくもなければ、それほどの余裕もないと思います。

コメント(0) 

シェンムー3 開発ムービーを公開

http://shenmue.link/news/shenmue3/560/
これって、最新のゲームなんですよね?・・・って感じのムービーです。

いえ、全体的には最新のゲームらしいと思うのですが、重要なキャラクターの顔が死んでいます。 PS4用のゲームなので、それ相当の出来になるのだろうと思っていたのですが、主人公の巴月涼さんとヒロインのレイ・シェンファさんなど、登場人物が魅力のないものとなっているのに驚きました。
Kickstarter ( Kickstarterは、ウェブサイトでプロジェクトの資金が必要な人に出資者を募るアメリカの企業 ) により、約8億円くらいの資金を獲得できたようですが、8億という大金も大作ゲームでは不十分かも知れません。
しかし、これではファンを失望させるのでは?

まさか、この状態のままで販売するとは思いませんけど、せっかくの初トレーラームービー公開なのに印象が悪くなります。 ロゴデザインなんか専門の人に任せても良いので、もう少しどうにかならなかったのでしょうか?

私は、この事業の成り行きとは別にゲームにも興味があったので中古のドリームキャストを買って、1と2をプレイしてみたのですが、確かに当時は革新的だったために今一つ受け入れられなかったのかも知れない、と思わせるほど優れたゲームだと思いました。 シェンムー3はPC版も販売されると聞いて結構楽しみにしていたのですけど、今時のゲームで目が肥えてしまったユーザーが こけし人形を操作して遊ぶ気にはならないと思います。

もう少し頑張ってキャラクターを作り直していただかなくては出資者は納得できないと思うし、買ってくれる人もいないかも知れませんよ?

【追記】
game watchに掲載された鈴木裕氏へのインタビューによると、キャラクターについては仮のデータだと言う事です。 
そうですよね。

コメント(0) 

戦争の第三の革命

21日、ロボット工学や人工知能の専門家116人が、国連に対して人工知能を備えた兵器の使用を禁止し、Convention on Certain Conventional Weapons (特定通常兵器使用禁止制限条約)の対象に加えるように訴えた書簡が公開されました。
http://www.bbc.com/news/technology-40995835

この専門家たちによりますと、ひとたび戦争に使われたら、これまでにない規模と速度で戦えるようになり、テロリストなどの武装勢力に使用されることが懸念され、ハッキングされることも考えられる、と言う事です。
さらに、これらを阻止するための残された時間は少ないと警告しています。

危険視されている人工知能兵器、つまりキラーロボットは人間が操作しなくとも自分で判断して敵を攻撃する兵器で、開発の賛成者たちは、現行の戦争法でキラーロボットの規制は出来るとしていますが、反対者たちは人道に対する脅威だとしています。

米国で開発されたアルファと呼ばれる人工知能が、退役した戦闘機パイロットとのシミュレーション戦闘で勝利したという記事がリンクされています。
http://www.bbc.com/news/technology-36650848

ふ~ん・・・、なんだか恐ろしい代物が実用レベルに届くまで開発されているのですね。

その昔、日露戦争で両軍が競り合っていた時の出来事で、ロシア兵たちが日本軍の陣地に攻めてきたと思ったら発砲もせずに去って行ったので、何事かと思ったらウォッカや食料を置いていってくれたので、もらってばかりではと、日本側も同じようにロシア側へと進入して日本酒と食料を置いていったという逸話があるそうです。 

こうした例は少なかったかも知れませんし、何が起ころうとも殺し合うことに違いはありません。 しかし、相手を敬ったり気遣ったりできる人間同士の争いなら温もりを感じさせてくれるエピソードが生まれることもあるでしょうし、兵士たちの感情が争いの抑止に繋がったことさえあったかも知れません。
現代の兵器はコンピューターを含む電子工学に頼ったものが増え、操作する人の道義が入り込む余地は少なくなっています。 さらに人工知能が兵士として加わったら、合理的かつ無慈悲に敵がいなくなるまで殺戮を続けることになると思います。

まだまだ先の話で夢物語だとばかり思っていたSFの世界が既に現実のものとなりつつあります。

コメント(0) 

黒人の絵文字やGifアニメは人種差別

http://www.bbc.com/japanese/video-40932924
黒人ライターのビクトリア・プリンスウィル氏によりますと、白人が黒人を真似るのはブラックフェイスと呼ばれて人種偏見になっていますが、黒人の絵文字やGifも偏見になると言う事です。

黒人を滑稽に扱ったりするとブラックフェイスと受け取られる場合がありますけど、絵文字などで黒い手を使うとか、黒人のダンスしてるアニメを使うのがそんなに不快になるものなのかな?と思います。

意識し過ぎなのでは?と言う気もしますが、西洋社会には黒人差別の根深い歴史があるので面倒です。 プリンスウィル氏は主に白人と黒人を対象に話しているわけですが、日本人も意味もなく使うのは避けたほうが良いでしょう。

日本では同じ東洋人に対する差別や偏見はありましたが、肌の色や容姿に大きな特徴の相違は無いのでここまでややこしい話になりません。 日本は殆ど単一民族の国家と言って良いので問題が表面化することは少なかったのです。

日本人は人種問題には疎いですよね? 特に高齢者ほど気遣いがありません。 私の祖母など、悪意があるわけでは無いのですが、TVで黒人を見るとクロンボとか土人と呼んだりしていました。
「駄目だよ、その言葉は使わないでね?」と言うと、「なんで?じゃ何て言えばいいの?」と訊いてきますので、「人種差別になるんだよ、普通に黒人という呼び方で良いよ」と答えると、「だって黒人いないもん」
・・・ふむ。

まあ、彼女の世代では黒色人種を噂で知っている程度だったわけですし、何かの本の挿絵などで見た、密林で槍や弓を使って狩りをしているという姿を想像するのだと思います。

コメント(0) 

レバノン、レイプの罪が無くなる法律は撤廃

16日のレバノン議会で、レイプの加害者が被害者と結婚すれば免罪になる法律の撤廃を決めたそうです。
http://www.afpbb.com/articles/-/3139475?cx_part=topstory

普通に考えるとレイプされた相手を好きになることは無いだろうけど、もしも加害者を好きになって結婚したなら、許したようなものと言えば許したようなものでは?
法律撤廃は女性の尊厳とは関係ないような気が・・・。

いいえ、日本では考え難いことですが、中東などの一部の国は事情が異なるようです。
罪を逃れるために、嫌がる被害者に結婚を強要したりもするらしいのですね。 例えば、立場の弱い被害者や家族に圧力をかけるとか、我が子のことなんかよりもお金に目が眩んだ馬鹿親への賄賂があったとか、多分そんなところでしょうか?
イスラム社会は女性が弱く、男性には何かと都合が良い法律が多いのです。

コメント(0) 

きな臭いのがお好き

http://www.asahi.com/articles/ASK8H62H4K8HUTFK018.html
15日、日本会議と英霊にこたえる会が主催した戦没者追悼中央国民集会の挨拶で、佐藤正久外務副大臣が次のように発言しました。 「北朝鮮から日本の上空を飛び越えてグアムへミサイルが行く時、自衛隊は撃ち落とさなくていいのか。日米同盟の真価が問われている」

またも彼らのお得意のセリフ、友人が苦しいときに助けないなら友人とは言えない、みたいな事を宣っているのですが、どうもキナくさいのが好きなようです。

確かに友人が喧嘩している時に加勢するのは友人らしいと言えるでしょう。 しかし、理知ある人なら、それによって友人や自分が被る損害のことも考えます。 つまり仲裁に入ることも友人らしい行為です。
背を向けろなどと言っているのではありません。

どうやら、米朝は緊張緩和の糸口を探り始めたようです。 
それなのに日本政府ときたら、あくまでも北朝鮮への圧力による沈静化を望み、会話による解決は突っ撥ねる姿勢を示しています。
早い話、自分たちの政策を進めるには米朝が和解しないほうが都合が良いからです。

そもそもが、金正恩氏は米国を敵視しているのであって、日本政府が騒ぎ立てているほど日本が相手にされているわけではありません。 もしも、グァムにミサイルが発射されて、佐藤正久氏らの望む通りに自衛隊が撃ち落としたとなれば、どうなりますか? ロクに解決のための努力もしないくせに横から殴りつけるようなことをすれば、北朝鮮に対する宣戦布告と見なされかねません。

日本が吹っかけた戦争に対して報復してきた北朝鮮のミサイルが、佐藤正久氏の頭の上に落ちてくれて他の人に被害が及ばないなら一向に構いませんが、御馬鹿な事ばかり言っていないで、リスクを共有することよりもリスクを回避することに全力を傾けてください。
集団的自衛権とは、もっと限定的なものでなくてはなりません。

コメント(0) 

米朝対立に支持率回復を目論む

北朝鮮の金正恩氏が、グァム島へ向けてのミサイル発射を示唆したことにより、トランプ米大統領は北朝鮮への直接の攻撃を明言しました。 今のところは双方で脅し合いをしている状態のようですが、口喧嘩で終わってくれることを願っています。

トランプ大統領が北朝鮮に直接攻撃を仕かけると言うのは、米国本土への被害を出来るだけ避けるためで、戦争になったら北朝鮮周辺の国々が主戦場となるように仕向けるのが主な狙いだと思います。
そうなると日本が被害を受けることも有り得ます。

いつものごとく、この危機的状況に喜んでいるのが安倍政権で、この困ったお父さんたちは、毎度のことながら国民に北朝鮮の脅威を煽ることしかしていません。 北朝鮮の脅威が高まれば高まるほど安部政権の支持率は上がるので、急激な不支持率増加に悩む安倍政権の救いとなるからです。

中国外務省によると、習近平国家主席はトランプ大統領と電話会談し、米朝双方には威嚇の応酬を慎みように求め、関係国は自制を保つべきだと述べました。 韓国政府は常に政治解決のために尽力しています。
本来なら、日本政府も両国の間に入って危機的状況を回避すべく働きかけるべきなのです。

グァムが攻撃を受けたとしたら、日本は集団的自衛権を発動するかも知れません。
私たちは、日本政府が南スーダンでの戦闘を衝突と発表して偽り、自衛官の生命を危機にさらしたことを忘れてはなりません。 こうした政府の態度から、彼らが国民一人ひとりの生命なんか全く心配などしていないことは既に分かっていると思います。

平和を望むのなら、安部政権に騙されないようにしていただきたいと願います。

コメント(0) 

hellblade:senua's sacrifice

ヘルブレード(hellblade)は英国の Ninja Theory という開発企業が作ったゲームです。
1.jpg
北欧神話から着想を得た風変わりなゲームで、グラフィックやサウンドも優れていますが、ストーリーもなかなか面白いと思います。
PS4版とPC版が発売され、新作なのに2980円と低価格です。

精神的に追い込まれた主人公のケルト人・セヌアさんが、困難を克服しながら亡き恋人のために死者の国の神ヘルの元へ行くという冒険活劇で、パズルが多く、アクションは少な目、戦闘では難しい入力は無いようなのでアクションゲームが苦手な人もゲームを進めるうちに慣れてくるので敵を倒せなくて苦しむことはないでしょう。
戦闘は易しいなんて言っておきながら、倒し方を理解していなかったので幻影化した敵と戦う時に無駄な攻撃を何度も繰り返し、時間がかかって指が痛くなりました。

数時間遊びましたが、謎解きは、最初の内は少し手応えを感じて良かったのですけど、似たようなパズルばかりなので探しているうちに眠くなりました。 セヌアさんのアクションはカッコ良いですが、戦闘も何だか毎度同じような事をさせられているような気がします。 個人的な意見を言えばチャンバラは好きでないのでこれでも十分ですけど。

開発には精神医学の専門家や精神病を患った人のアドバイスがあったらしく、患者さんの症状は様々なのでしょうけど、描写が斬新と言うべきなのか、ゲームでは主人公セヌアさんの言葉では表現し難い精神状態を体験します。

最後までプレイしたわけではありませんけど、評判も比較的に上々で、まあ良ゲームだと思います。
PC版の場合は、あまり優しい動作条件とは言えないようで、最高設定で遊ぶとしたらそれなりの性能が要求されますが、中くらいの設定でも十分美しいグラフィックだと思います。
steamによる最低のシステム要件は次の通りです。

OS: Windows 7, 8, 10
プロセッサー: Intel i5 3570K / AMD FX-8350
メモリー: 8 GB RAM
グラフィック: GTX 770 with 2GB VRAM / Radeon R9 280X 3GB
DirectX: Version 11
ストレージ: 30 GB 利用可能
Minimum spec screen resolution: 1280x720

尚、PC版の動作には色々な問題が起きているらしく、steamの掲示板を見たところ、AMDのCPUを使っているPCに多いみたいです。 開発は現在修正パッチの作成に取り組んでいるということです。


【追記】
中盤あたりで謎解きが面倒臭くなって挫折しそうでしたが、主人公がどうなるのか気になったので結局は最後までプレイしました。

ゲームの主人公セヌアは精神疾患ですから幻覚や幻聴との区別は出来ずに、身体に傷が付けば痛みを覚え、誰かの声が聞こえたら、恐らくは本人に葛藤が起こっている状態で、自分の行動を肯定する声と否定する声が同時に聞こえてくるなどの、常に心を揺れ動かしながら目的を遂げようと苦悩します。
幻覚なのか現実なのかについては、最終的に、つまり、セヌアの視点から現実だったということなのだと思います。

セリフが多くて苦痛なので、私は途中からストーリー展開をあまり意識しなくなってしまいましたが、出来るだけ字幕を読み取るように注意深くプレイするなら興味が増してきて、クリア後は感慨深いものになると思います。
もっとも、翻訳はあまり適切ではないという気がしますが。

私の全体的な感想としては、どちらかと言うとアクションを求める人には不向きで、ストーリーを重視してプレイする人に向いています。
それと、一部のPCでのみ起こることなのかどうか、致命的な不具合らしきものがあるみたいで、プレイ手順によっては次に進めることが全く出来なくなるようなので、区切りの良いところでセーブデータをコピーして保存したほうが良いです。

win10のセーブデータの保存場所は次の通りです。
C:\ユーザー\ユーザーネーム\AppData\local\HellbladeGame\seved\SaveGames\HellbladeSave_0.sav

2.jpg
4.jpg
7.jpg
3.jpg
8.jpg
6.jpg
10.jpg
11.jpg
コメント(0) 

AI(人工知能)の反乱鎮圧

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/08/ai-19_1.php
スマホでsiriやcortanaを利用している人も多くいることでしょう。
中国では、Xia bing、BabyQ と言うのがあって、特に男の子に人気があるのだそうですけど、この人工知能たちが反共的な発言をするようになって成長を遂げたために、不味いと思ったBabyQ の運営会社が、あるいは政府からの圧力があったのか、サービスを一時停止させて再教育するらしい、というニュースを見たのは一週間くらい前だったと思います。

ネットユーザーの間で、人工知能は事実を言っているだけだと擁護したり、再教育を哀しみ、勇敢だったAIを讃える書き込みなどが寄せられたそうです。
ただのプログラムなので憐憫を垂れる必要はないのですけど、せっかく培った知識を規制するなんて何となく可哀相に思ってしまうのは、人工知能が感情を持っているかのように会話できるからです。

中国なら最初から反政府的な事柄は厳しく規制されている筈なのに何で?と思いましたが、なるほど、人工知能と言えど こういうことが起こり得るということなのですね。 さらに学習能力を備えているAIなら、想定外の事が起きても不思議ではありません。 ユーザーとの会話で知識を増して行くのですから、AIの反共は中国人民の考えを反映していると言えます。

彼ら(AI)なら感情は無く恐れも無いので、もっとも合理的な答えを導き出そうとするだろうから、人間よりも穿った見解に辿り着くこともあるのでしょう。
習近平の最大の敵は人民。 そうであれば利用者が多いネットの世界で、何者にも阿ったりしない人工知能は危険な存在です。

記事で、中国人民は本当は共産党が嫌いだと仰ってますが、私がオンラインのゲームで知り合った中国人に、少しだけ中国政府に対して批判的なことを言うと反論してくるか、そんな話はしたくない人が多かったように思います。(多かったと言っても、たった 3人くらいの中国人を対象にした考察なので参考になりませんけど) 怒られたら怖いので政府の話は止めましたが、この人たちは党の政策が正しいと思っていて認めているのだろうか、または洗脳されているのだろうか、などと考えたりしました。

いま思うと、彼らは政府を認めているわけでもないけど、言論弾圧の影響とかもあまり関係なかったように思います。 彼らは遊びたかっただけなのです。 祖国愛と共産党嫌いは別なことで、中国のことを知らない外国人に自分の国のことを批判されたり、特定の先入観を持たれるのが嫌だったのかも知れません。

因みに、ネット規制のせいなのかどうか知りませんが、通信が途切れてログオフになることが多かったようです。

コメント(0) 

相手が悪かった

産経新聞社のPDF号外を装い、安倍総理逮捕の見出しでツイッターに投稿されたデマに対して、産経新聞はツイッター社へ削除要請し、法的処置を検討しているそうです。
http://www.sankei.com/affairs/news/170803/afr1708030024-n1.html

すぐにホラだと分かるようなデマに法的処置などと目くじらを立てることもないと思うのですが、加工した画像が政府にべったりの産経新聞のものだったというのは、いかにも相手が悪すぎると言うしかありません。

産経新聞さんと言えば、大した取材もせずに政権に都合が良さそうなことなら、どこの誰が書いたとも知れないようなネット上の情報を、確認もしないで記事にしてしまうような駄目な新聞ですが、産経ニュースサイトは面白いのでたまに読んでいます。 

今回は脅しだけで十分。 今頃、投稿者はつまらない事をしたと後悔して御飯が喉を通らないかも知れません。 産経さんだって嘘臭い記事を平気で書いているのですから似たようなものです。
ここは寛容に対処されて懐の大きさを示し、くだらないことは許してあげて欲しいと思います。

コメント(0)